2012年03月15日

FONT潮流

モリサワからtypesquareというサービスが開始された。任意のWEBページに同社のフォントを使ってコンテンツを表示させるものでデザインの自由度が広がる。さっそく使ってみたがデザインがOSやブラウザに影響されないのは良いと思う。(2012年末までは無料で使え、以降はサイトのページビューにより定められた料金で有料となる。)

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2012年03月07日

Hunter Douglasのヒモ劣化の件

ブラインドのヒモも10年経つと劣化する。プラのツマミもこれまた同様でヒビが入っている。このメーカーにはサポート情報が全くないので自分の力で調査することとなる。ヒモは手芸店に売っているタフエースの白、1mm径のようである。取り替えは工具もいらず比較的簡単なのでお試しを。問題はツマミで探す気も起こらないのでラミン丸棒の端材にて自作。旋盤が欲しいところだがボール盤を代用して切削となる。

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posted by 管理人T at 17:16| Comment(1) | TrackBack(0) | ▶DIY的、日常

2012年03月04日

Apple Cinema Display 備忘録7

この製品のウリは電源、映像、USB、IEEEを1本のケーブルにまとめたところかな。デザインはツッコミどころナシ。

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2012年03月03日

iPod & スマホ用ドック

以前作ったベッドサイド・オーディオにドックを増設。モバイル物の居場所がやっと完成。一応4台分のスペース確保してます。

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タグ:iPod
posted by 管理人T at 00:00| ▶DIY的、日常

2012年03月02日

Apple Cinema Display 備忘録6

開き加減はギリギリでこの程度。こんなに神経使う工程を中国で行っていたらしい。

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2012年03月01日

Apple Cinema Display 備忘録5

筐体はアルミの弾力で開き背面のコードを押し込みながら液晶ユニットを引っ張り出す。ツメの出っ張りで液晶画面を傷付けないよう厚紙などで予め保護しておくこと。

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2012年02月29日

Apple Cinema Display 備忘録4

このようなラッチでロックされている。外す時はラジオペンチなどで引っ張る。内部の液晶パネルを引っ張り出す前にLEDインジケータを外しておく。(戻す際はボンドかテープで貼る)

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2012年02月28日

Apple Cinema Display 備忘録3

パネルの下はさらに金属のパネルが4カ所ネジ止め。7カ所のツメで柔らかいアルミ筐体を水平に保つ秀逸な構造。この後、両側のラッチを引いてモニタ下部を開く。

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2012年02月26日

Apple Cinema Display 備忘録2

パネルはアクリルと白ゴムの二層で、ゴムはネジ頭などを丁寧に避けモールド加工してある。コントロールパネルのコネクタははずしておく。両面テープは新しく貼り直すので除去する。(時間がかかり面倒な作業)

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2012年02月23日

Apple Cinema Display 備忘録1

Apple製品は全般にネジによる接合は見当たらず高い精度のはめ込みや両面テープ接着が多い。よって分解にはプラスチック製のヘラ等によって慎重に開けることが肝心である。今回はインレタ用の古いレトラセットのヘラを使用。まずは両脇のアクリルプレートの取り外し。下部の隙間からじわじわと差し込んでいくがやはりアクリルに亀裂を入れてしまった。内部の両面テープを想像しながら慎重に。
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